大鳥れいブログ

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*あづいにゃ

2011/07/02*Sat*


ほんま、暑い(;´д`)

多毛やからにゃ



我が家のダタンはひっくり返ってます。



ここんとこ、観劇、映画鑑賞ずいていて、何本も観てます。

宝塚の名作「ノバ・ボサノバ」は最高にExcitingだったしゴージャスで、興奮したし「MITSUKO」は女性の持つ強さと儚さに奮え、身が引き締まりました。

お母さん役とかやる歳になってきてるから。

いや、真面目に映画観ても舞台観ても感じ方が変わってきてるように思うね。

「ノルウェーの森」だって流行してた頃は途中でやめちゃったのが今になって読んでみると、深い。

今までの人間関係がここにきて深まって、恵まれて。もらった優しさや想いで歳をとらせてもらってるんだなと。


・・・・


ん?



どうした?今日のみどにゃ~


良いことあったにゃ?


ううん、普通だよ。
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*Comment.

私もMITSUKO観ました。大感激でした。曾祖母達が、あの時代の日独の国際結婚だった私としては、特に感無量でした。ヒロインのミツコは、みどりさんにも演じていただきたいと思います。[ノバ・ボサ・ノバ]も、懐かしい作品です。
7月に入りましたね。

「ノルウェイの森」、私も半年ほど前に再読して、
ものすごく心が震えてしまいました。
20代のころの受け取りかたと違っているので
驚きました。

同じ内容のものが、受け手の状況や年齢、経験で
感じ方が違うというのは、おもしろくもありこわくもありますね。

「エリザベート」も、いまはまだエリザの気持ちにそって観ますが、
そのうちゾフィーの立場がよくわかるようになるのでしょうね。
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